梅安亭日乗

「TOKASUどこか遠い空の下で」を改め「梅安亭日乗」としました。

ホラッチョ・アベ  


安倍首相が今度は「私はリーマンショックなんて言っていない」! ネットではとうとう「ホラッチョ」の称号が
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<自分が悪い場合でも謝らなくても済む方法>
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<梅安亭・昼酒メニュー>

最近は連日好天気が続いている。
洗濯物は一瞬で乾くので嬉しい。
問題は花粉が飛び交っていて、買い物に行くと場所によって鼻がグチュグチュになってしまうことだ。
部屋に帰ってきても窓を開けているとクシャミが出てしまうので、窓は閉め切っている。





イワシを6尾買った。
20160528イワシを5尾買った





イワシの刺身定食
20160528イワシの刺身定食





イワシのパン粉焼き定食・・・パン粉にイタリアンパセリと細かく切ったニンニクを混ぜた。
20160530イワシのパン粉焼き定食





イワシの蒲焼定食
20160530イワシの蒲焼定食




茹で蛸だが、ヌメリの落としが悪いので滅多に買わないのだが、値段が安いと勘違いして買ってしまった。
値札にはキロが5ユーロとかになっているように見えたので、500グラムほど買ったのだが、実際は15ユーロだった。10の数字が隠れて見えなかったのだが、常識で判断すれば茹で蛸がキロで5ユーロなんて値段で売っているわけがない。
惚けてる。


蛸ブツ
蛸ブツで食した




蛸のマリネ
蛸のマリネを作った




姫棒鯖寿司・・・進化しています。
20160601進化する姫棒鯖寿司






寝床で読んでいた本2冊


ガルシア・マルケス著「戒厳令下チリ潜入記〜ある映画監督の冒険〜」
戒厳令下チリ潜入記

チリを旅するなら是非持参したい本だ。
パブロ・ネルーダとアジェンデに言及しているところがいい。
訳者による「あとがき」は最悪だが・・・




谷川俊太郎編「茨木のり子詩集」
茨木のり子詩集

茨木さんが今の日本の状況を見たらなんというだろう。
ないものねだりだが、それが知りたい。







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夏が怖い!  

今、夜の10時半過ぎ。
室温は29℃。
少し暑い。
今年初めてエアコンのスイッチを入れた。
まあ、湿度が46パーセントというのが救いだけど・・・

テレビで知ったのだが、今日の日中の最高気温は、
コルドバでは38℃。グラナダでも33℃だった。

まだ、6月の初めだというのに先が思いやられる。
聞くところによると、今年の夏はすごいらしい。
嫌だなあ。



<梅安亭の昼定食・まとめて紹介>

茄子の味噌炒め定食(6月1日)・・・他はシメ鯖ときゅうりの酢の物、タコのマリネ、パドロンとシラスの炒め煮、鯖寿司
60117ナス味噌炒め定食






鯵の塩焼き定食(6月4日)・・・他はマグロの漬け、シメ鯖ときゅうりの酢の物、冷奴、マグロの血合いとポロネギの煮物
60417鯵の塩焼き定食








鯵の茶漬け(6月4日の夜)・・・昼食べ残した鯵で出し茶漬けを作った。鯵をほぐしてご飯の上にのせ、だし汁をかけた。だし汁は水にだしの素を入れ、電子レンジでチーンしただけ。これうますぎ!
60417夜鯵の茶漬け





イカ焼定食(6月5日)・・・他はシラスとパドロンの炒め煮、マグロの血合いとポロネギの煮物、棒鯖寿司、サラダ
60517イカ焼定食






マグロの漬け丼(6月6日)・・・他は永谷園の松茸のお吸い物。アルゼンチン・ブエノスアイレスの中華食材店(カサ・デ・チーノ)で買ったものが残っていたので使った。
06617マグロの漬け丼






鯵の刺身定食(6月7日)・・・他はほうれん草とシラスのポン酢かけ、冷奴、マグロの血合いとポロネギの煮物、シラスとイタリアンパセリ入りの卵焼き
60717鯵の刺身定食





冷やし豚しゃぶ定食(6月8日)・・・・・・他はシラスとイタリアンパセリ入りの卵焼き、インゲンの胡麻よごし、マグロの山かけ
60817冷トンしゃぶ定食






カレーライス(6月9日)・・・サラダは前日の冷豚しゃぶの残り物
60917カレーライス






字が小さすぎてなかなか読めない本
筑摩世界文学大系におさめられているジョセフ・コンラッドの南米を舞台にした小説「ノストローモ」。
永川玲二さんに勧められて、以前から読もうと思って買ってあった本だ。
コンラッド「ノストローモ」筑摩世界文学全集




なんと中身は3段組みである。
「ノストローモ」は280ページぐらいだが、いかんせん字が小さいので、少し読むと霞んでしまって苦戦している。
朝の目の調子のいい時しか読めないのである。
現在、やっと120ページぐらいまで読み進んだ。
なんと中身が3段組。


といった事情でなかなか捗らないので、目が疲れた時に読めるようにと同じ著者の「闇の奥」に手を出した。
こちらは以前、岩波文庫の中野好夫訳で読んでいるので、今回は光文社古典新訳文庫のKindle版を買った。
コンラッド「闇の奥」

2日ほどで読むことができた。字の大きさが調節できるのと、画面のバックライトが目に優しいのでスイスイと読めたのである。Kindleさまさまだ。

この「闇の奥」の訳本だが、先ほど述べたように岩波文庫の中野好夫訳と今回買った光文社古典新訳シリーズの黒原敏行訳ともう一人の訳本がある。カナダのアルバータ大学の名誉教授で本職は化学者だが、三交社から翻訳・出版をされているのが藤永茂さんという人の訳本だ。
以前にも紹介したことがあるが「私の闇の奥」というタイトルのブロガーでもあり、
その思想的立場は非常にはっきりした方で「日本のチョムスキー」と評価されている。

さて、その本だが、読んでみたいのだが、中古本で28,000円とあまりに高いので手が出ない。
残念だ・・・





『マイケルと読書と、、』というブログには藤永さんの本からの引用があるので参考になる。
闇の奥/ジョセフ・コンラッド[1](翻訳:藤永茂)
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『松岡正剛さんの千夜千冊』から
ジョーゼフ・コンラッド 闇の奥
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センスの良さが世界を変える!  



スペイン再選挙、急進左派ポデモス連合躍進の可能性=世論調査
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そのポデモスの選挙綱領パンフレットだが、
「IKEAのカタログを真似たもので、立候補者たちがモデルとなって登場していて」評判になっていると友人が教えてくれた。


Podemos-Programa-Electoral-Elecciones-Generales-26J.pdf
黒字部分をクリックすると素晴らしいパンフレットが見られます!



友人がお勧めだっとのは6ページ目のキッチンにいる男性。
この人、スペイン軍の元参謀総長だそうです。空将のようですが、日本の空将の「ダボガミ閣下」とはえらい違いですね。
急進左派に元高級軍人が名を連ねているという事実は、やはりこの国の歴史(スペイン市民戦争)の奥深さを感じさせられる。


人の顔だが、その内面を表すといったものだが、ホントその通りだ。

ポデモスの人々の顔がいいのだ。

決して美男美女ばかりではないのだが、素晴らしくいい顔をしている。







禁断のマグロ!

先週は知人を招待しようとマグロを1キロと大量に買ってしまった。27ユーロだったから3000円ほどで、家計を圧迫してしまった。
その反省で今週はマグロをパスしようと思っていたのだが、いつもの魚屋の前まで来た時、店の中の兄ちゃんに手招きされたてフラフラと店内に入ってしまった。
赤身で見るからにうまそうだった。
「なるべく薄く切って!」と初めの禁断の誓いは何処へやら注文してしまっていた。
大型のマグロなのでなるべく薄く切ってもらったのだが、それでも500グラムもあった。


6月10日の昼酒メニュー・・・マグロの刺身、冷奴、シラスとパドロンの炒め煮、ほうれん草のおひたし、白菜の塩麹漬け、いんげんの胡麻よごし
61017マグロを買ってしまった。




6月11日の昼酒メニュー・・・今日はマグロを漬けにした。白菜の塩麹漬け、オクラ豆腐、シラスとパドロンの炒め煮
61117翌日は漬けにした





6月11日〆は漬け丼・・・豆腐とわかめの味噌汁も付けた
61117マグロの漬け丼




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夜中にいきり立って考えついたこと!  


若い女性は風俗嬢、老人は姨捨て山…一億総貧困時代が来た
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対談の中で社会保障費の財源がないといった発言があるが、問題は企業の内部留保金への課税とか企業減税をやめるとかタックスヘブンに隠匿されている金に課税措置をとれば、解決できる話である。こうした大企業本位の政策や富裕層優遇政策を廃止することが格差社会の是正にもつながる。



小泉・竹中・アベたちが推し進めた格差社会の過酷なる現実!

こんな状態を放置していいのか・・・

こうした問題を積極的に取り上げなくてはならないマスコミには全く使命感がないので、期待ができない。
なぜならマスコミに従事する連中は出身が概ね富裕層で、現在の収入も1000万円超えの人種である。したがって、彼らはこうした致命的な貧困問題には気がつかないし、関心もサラサラない。

しかも恥ずべきことに、彼らのトップの連中はアベに籠絡され「寿司友」となっており、政権にすり寄り、提灯ゴミ記事を書くことをよしとしている腐りきった連中である。

マスコミが「マスゴミ」になったとはこういうことだ。

したがって、藤田さんが言うように風俗嬢や姥捨老人自身が団結して自ら戦うしかないのである。

民進党やシールズなんて中途半端なぬるい組織に頼っていてではダメである。

今こそ直接行動の組織「日本貧民党」を立ち上げるべきだ。

まずは孤立した風俗嬢や非正規労働者、下流老人の団結のために、食事と寝床、心の不安を取り除くための駆け込み寺「貧民寺」を確保すべきだ。

風俗嬢、非正規労働者、下流老人が団結して、共に戦う!


ワスも参加したい!



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ただいま工事中  


前回、屋根裏部屋を改装したらとても気持ちが良くなったので、今回はリビングやロフトの寝室なども全部フローリングにして、ついでに壁も塗り替えてもらっている。
まず、壁の塗装から始めるので、荷物を空きスペースに積み上げた。


足の踏み場もないリビング
足の踏み場もないリビング







屋根裏もこんな状態
屋根裏部屋も荷物で一杯






おかげで、この間はまともな食事ができなかった。

昼間はバルのタパで済ませ、夜はインスタント焼きそばとかで済ませていた。

壁塗りが一段落したので、ようやくスペースを作り出して食事をした。

写真に写っている床は浮いているタイルをはがしたところにセメントを塗り込んでいる状態で、このうえにフローリングを貼るのである。


この日は調理が簡単な羊の焼肉を食した。
ほかは黒いトマトのクマトとイカと大根の煮物。
羊肉を食べながら






来週には仕上がる予定だ。
フローリングはこんな色にした。これで部屋の雰囲気がグーンと変わるはずだ。
月曜日には仕上がる予定






<寝床で読んだ本>

コンラッドの「闇の奥」を翻訳されている藤永茂さんがブログでほめておられたので読んでみることにした。
本の題名は知っていたが、読むのははじめてだった。
ちなみに「風と共に去りぬ」なんて本もいまだ未読である。
理由は本の帯に記されたキャッチの印象のせいかもしれない。


訳者の大久保康雄さんは「ヘンリー・ミラー」などの翻訳などで親しんでいたので、こちらの電子書籍版を購入した。

ブロンテ著 大久保康雄訳 「ジェーン・エア上」
ジェーンエア 上





ブロンテ著 大久保康雄訳 「ジェーン・エア下」
ジェーンエア 下



そういえばブロンテの「嵐が丘」を永川玲二さんが訳されていることを思い出した。
このことは当ブログの「偉大なる異端・永川玲二」という記事でちょっとだけ触れている。

恥ずかしながら、無知な私はこの時点でブロンテが同一人物だと思いこんでいたのである。

ところが、ちゃんと見ると「ジェーン・エア」は姉のシャーロット・ブロンテが書いた本で、「嵐が丘」のほうは妹のエミリー・ブロンテが作者である。

そんなことも知らないなんて、なんとも恥ずかしい話だ。

永川さんが存命ならば、即座に「君はホント無知だね!」と言われていたことだろう。
(昔、我が家で飲みながら話していたいときのことだが、バクーニンがバルセロナに来た、というエピソードを知ったかぶりで話した僕に、永川さんは『あれはバクーニン本人ではなくて、弟子がきたんだよ。君、ホント無知だね!』なんて言われたことがある)


ところで、エミリー・ブロンテの「嵐が丘」だが、永川玲二訳には永川さんの解説がついているそうだが、電子書籍がないので仕方な光文社新訳古典文庫版を買った。
近々、アマゾンで永川訳の中古本を買って自炊するつもりである。




「ジェーン・エア」のあらすじ
『ジェーン・エア』上下 大久保康雄 訳 新潮社 新潮文庫 1953年・1954年
(上)孤児として、叔母に育てられたジェーンは、虐待され、ローウッド寄宿学校にいれられる。そこで八年を過した後、広告を出し家庭教師として赴いた先に居たのは子供と家政婦だけだった。散歩の途中助けた人物こそ、屋敷の主人ロチェスターであると知ったジェーンは、彼と名門の貴婦人とのロマンスを聞き、胸が騒ぐ。孤独と戦いながらも不屈の精神で生きぬく女性を描いた青春文学。(裏表紙より)

この帯に書かれている「孤独と闘いながら不屈の精神で生きぬく女性を描いた青春文学」ってところが、いままで読むのを敬遠してきた理由のひとつかも知れない。

読後感は申し分なく充実したものだった。

偏見は良くない! ジジィの反省でした。








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やっと工事が終わった!  

フローリングにして部屋が落ち着いた
フローリングを貼ったリブング




モロッコインゲンとクマトのプチトマトのサラダ。葉っぱはココージョという。
62416インゲンとプチトマトのサラダ





EU離脱派の勝利が意味するものとは

EU離脱に賛成した人々の本心は移民問題でもなければ極端な排外主義でもない。
自分たちの運命が遠く離れたブリュッセルのEU官僚たちによって握られているという事実への不満によるものだろう。
つまり自分たちの国家のあるべき姿について、自分たちでは決めたくても何も決められないということへの憤りである。

国家を超越したEUという巨大共同幻想体が、構成する個々の国家及び地域の共同幻想と敵対するということは自然律であり必然でもある。

しかもこの共同体はドイツに対して莫大な利益をもたらしてきた。EUとは一面では、かつてヒットラーの第三帝国が実現できなかったヨーロッパ支配を第四帝国的に実現したものと言われる所以である。

そしてこのEUの暴力装置はNATO軍であり、アメリカの支配下にあるのである。

現実の実務はEU官僚によって担われている。

このような錯綜した支配体系に支えられているのがEUという巨大幻想共同体ということだ。

その辺りのことについての記事を紹介しておく。黒字部分をクリックしてください。

Brexit: 一体何が本当の問題か?
マスコミに載らない海外記事より



反グローバリズム起点になる英国民EU離脱決定
植草一秀植草一秀の『知られざる真実』より




民意に否定されたグローバリズム 英国EU離脱大混乱の先
日刊ゲンダイより





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ポデモス勝てなかった!  


過酷な「緊縮財政」を一般庶民に押し付けてくるEU官僚にノーと言える政治が望まれているのに、うまくいかなかった。
スペイン総選挙、国民党が第1党維持 過半届かず新たな政治空白も
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BREXITだが、日本の一部論客は、イギリスのEU離脱に投票した人々のことを極右に踊らされた「愚民」のように言っているが果たしてそうなのか?

EU残留派の応援に米国をはじめG7の各国首脳が必死になっていたのはどうしてなのだろうか?

争点の一つと言われていた難民問題について・・・
難民の多くがアフリカと中東からの人々だが、こうした国と地域を破滅的な状態に追い込んだのはアメリカとEUの軍事組織であるNATOだったのではないのか?

下の画像は今日のテレビで見た映像をキャプチャーしたもの。彼らは幸いにも救出されたが、多くの難民が命を落としている。
救出された難民


自分にはキャメロンとサルコジが廃墟になったリビアに行って、得意満面に手を振っていた姿が忘れられない。その時、1万回に及ぶ空爆で祖国を徹底的に焦土化した二人に「キャメロンさん、サルコジさん、ありがとう!」と書かれたお仕着せのプラカードを持ったリビアの子供たちが動員されていたのである。
そしてこの直後にリビアの原油の何割かをフランスが安く買い取る契約までしていたのだ。

一昨日から昨日にかけて、整理できていない疑問がボケた頭のなかを駆け巡った。



<梅安亭は麺ざかり>



焼きしいたけと鯖の味噌煮、冷奴で一杯。肉厚のしいたけでうまかった。
62716焼きしいたけと鯖の味噌煮





締めは今年最初の冷やし中華もどき(冷やしパスタ)
62716冷やし中華



夜はぶっかけそば
62716ぶっかけそば



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コロンビア内戦終結  


2012年から行われていた和平交渉がついに実を結んだようです。同じ日にイギリスのBrexitの国民投票があり、こちらのニュースは霞んでいたが、南米のテレビ局「テレスール」では大々的に報じていました。

南米コロンビア内戦終結へ、政府とゲリラが停戦で合意
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当ブログでも度々触れてきたコロンビアの内戦関連の記事

2016/01/12 「誘拐の知らせ」とメデジン
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実現すれば朗報ですが、自分が心配していることは、停戦後の騙し討ちです。
以前にもあったことなので、余計に不安です。
どうかそうしたことが杞憂であってほしいものです。

うまくいけばウルグアイの例があるので、いつの日か選挙でFARCが政権を獲ることができるかもしれません。
そうあることを願っています。





新装開店したスポーツ・バル「梅安亭」

新装開店した梅安亭


今夕はEURO2016 ベスト16の試合でスペイン対イタリアが観戦できます。

今度は前回の采配ミスが出ないことを祈っています。

キューピー・イニエスタ、チャラチャラ球回しをしないで前線へ切り込んでくれよな!
デ・ヘアにも問題ありだわな。カシージャでやってみたらいかがかな。
願わくば35歳初代表のアドリュスが得点できたらなあ・・・
モラタ、ノリート、頼みまっせ!


ジジィの応援でした。

ところで、こんな驚きのニュースがありました。
UEFA、スペイン代表にドーピング検査を実施。モラタも唖然「悪戯かと思った」
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