2016/11/01

ヒイカのパスタ


10月31日(月)の昼飯
他はサラダと漬物

103116ヒイカのパスタ





夜はカレイを煮付けた
他はニラのおひたしと漬物

103116カレイの煮付け








あっぱれ!「通販生活」


通販生活 「沖縄差別、まっぴら御免」冬号が特集
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。












「トランプが極右でヒラリーがリベラル」という報道の裏にあるもの



「マスコミに載らない海外記事」より
FBI長官、ヒラリー捜査を再開
黒字部分をクリックすると元の記事へジャップする。



「耕助のブログ」より
激しいトランプ氏たたき
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。




上の二つのブログの執筆者はどちらもアメリカ人で、かつ反グローバリズム的立場に立って主張を展開している人たちである。
巷間ではトランプがとんでもない極右で、ヒラリーがリベラルだというふうに報じられているが、果たして本当のところはどうなんだろうか、と考える際に参考になる意見だ。









2016/11/02

今日は万聖節

キリスト教カトリック教会の祭日。全聖人と殉教者を記念する。11月1日。「諸聖人の日」「全聖人の日」「死者の日」ともいう。(デジタル大辞泉プラスの解説より)

ということで、お店はもちろん全部休み。

仕方がないので、冷蔵庫のありもので昼酒の献立をみつくろった。


メルルーサ鍋の材料
またもやトッポギが入っている。これは日本の餅のように溶け出さずにいい感じで煮えてくれる。
他は椎茸、エノキだけ、人参、白菜、豆腐、そしてメインのメルルーサ

110116メルルーサ鍋





祝日のひとり鍋
カメラのセッティングに気を取られていたら、鍋が吹いていた。(笑)

110116一人鍋






チャンピオンズリーグでグアルディオラが古巣のバルサを撃破


マンチェスター・C、ギュンドアン2発とデ・ブルイネのFK弾でバルセロナに雪辱/CLグループC第4節
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。


ピケ、イニエスタ、アルバを怪我で欠いているバルサは、案の定、守備陣が後半、ボロボロになっていた。
グアルディオラはバルサの弱点を熟知しており、バルサの誇る攻撃陣はメッシをのぞくとスアレスもネイマールも不発だった。

やあ、中身の濃い試合だった。


2016/11/03

「老い」は金がかかる

昨日(2日)は2回目の歯の治療に行った。
元からあった差し歯を再度取り付けるための措置。
あと1回で終了する。
治療をしてくださっている先生は、感じのいい年配の女医さんで腕は最高である。
今のところ。すべてがうまくいっていて、大満足かつ感謝している。

今回の抜歯と差し歯の補強を終えた後、インプラントの治療をお願いするつもりだ。

金銭的なことだが、歯の治療費は今回の抜歯とそのあとの差し歯の補強などで418ユーロかかった。
そのあとのインプラントだが、日本の半額程度と安いのだが、それでも1本が1200ユーロ(13.5万円)、2本で2400ユーロになる。
合計すると2818ユーロ、日本円に換算すると32万円ほどだ。

貧乏老人には結構な負担だ。

そう嘆き悲しんでいたら、今度はまたもや金のかかる頭のイタイ問題が浮上してきた。

耳・・・
そう耳が「ゴヤ」化しているのである。・・・これは我が隣人の洒落た表現で画家のゴヤの事。
難聴が進んで、人の話が聞けなくなりつつある。
実は以前から耳の状態は悪かったので、「補聴器」ではなくて「集音器」を買って持っている。
その時点で「補聴器」にしなかったのは未だ必要なし、テレビとかの時だけだから「集音器」で十分だと思い込んだ結果である。それでも5万円ほどした。
「集音器」とは単に音を増幅しているだけで、音への指向性などはない。
しかも、コードや集音装置があり、煩わしいので、外では使っていない。
当然、外で、他人の話が聞こえない状態になっている。
そろそろ、「補聴器」を買わないといけない、限界にきている。

友人に「補聴器」を扱っている店も聞き、値段も調べた。
すると、両方で25万から30万円ほどするようだ。


キツイね!

当分無理かも・・・(何しろ今年は「海外貧乏旅行」にも行かないくらい緊縮家計でやっている)


「老いて生きると金がかかる」ということを思い知らされた。








「偽愛国詐欺オバはん」はかつてはこんなことを言っていた。「TPPバスの終着駅は日本文明の墓場」


TPP ISDだけは絶対にだめだ
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。




稲田防衛相の驚愕の過去発言「TPPバスの終着点は日本文明の墓場」 IWJ記事より
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。




「ポチだよ宣言」ですっかりフアンになった弁護士さんのブログ。
この方、先日も国会で参考人として発言されている。
上にあげた記事以外の前後の記事も是非読んでください。






2016/11/04

「アマゾン読み放題」は「羊頭狗肉」?

「アマゾン読み放題」には色々と問題が出ているようだ、

アマゾン読み放題、勝手に「20社削除」の衝撃
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。



「アマゾン読み放題」で自分が嬉しかったのは、光文社の「古典新訳シリーズ」が「読み放題」に多く登録されていたことだった。
ところが会員登録してしばらくすると、いつの間にか、最初「読み放題」だった本が「読み放題」でなくなっていた。(そのことは一度このブログで書いた)
それでは、意味がないので退会することにした。
その期限が11月4日まで。

そこで、問題が出たのである。
「読み放題」で読んでいた本が、残りわずかというところで消えてしまったのである。
期限切れということらしい。
仕方がないので、お金を出して、改めてその本を買うことにした。
ホント、腹立たしい話だ。

アマゾンのような米国企業は、なんでも自分都合で、平気で一方的にふるまう!

TTPはホント危ないぞ!・・・


Kindleで買った本が、アマゾンの都合で一方的に消されるということもありうる。
それに備えて、大事な本は、PDFに変換して保存しておいたほうがいいかもしれない。
アマゾンで買った電子書籍にはDRM(デジタル著作権管理)プロテクトがかかっているので、これを解除してPDFに変換して保存しておくという方法だ。(それ用のソフトはある)







机の下の暖房器具

去年は吹き出し式の温風機を使っていたが、電気代が結構かかるのでやめて、普通の「こたつ」にしようと思っていた。

普通のこたつ(ブラッセーロ)

110416ブラッセーロ




ところが、机の下部に横に足掛けの木が付いているので、無理だった。

そこで、テストでこのハロゲンヒーターを入れてみた。
110416ハロゲンヒーター


なんと熱すぎだった。
しかも火事の危険性がある。


電気売り場に行くと上から吊るす形のこたつが売っていた。
ところが、これも火事の危険性はある。

それに比べて、安全なのはこれだ。

110416小型のオイルヒーター



オイルヒーターである。
しかも机の下用の小型のやつだ。
出力が450Wと低燃費だし、値段も22ユーロと安かった。

快適だ!










11月3日の昼飯はアンコウ鍋

アンコウを買ってきた。これで1000円ほど。

110416アンコウを買った。これで1000円ほど。






アンコウ鍋

110416アンコウ鍋。





夜は残り汁で雑炊

110416アンコウ鍋の残り汁で雑炊
2016/11/05

「我が党においては結党以来、強行採決をしようと考えたことはない」

なんて、ほざいた舌の根が乾かないうちに・・・

TPP採決を強行 市民の抗議 国会に響く中
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。




安倍の我儘でTPP騙し討ち強行採決 TPP“騙し討ち強行採決”は安倍首相の強い意向だった! 民主主義を無視し嘘を撒き散らす安倍政権の増長
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。

しかし、ホント、このボンクラは国民や民主主義というものを完全に舐めきっている。

こんな稀代の「大嘘つき」は赤塚不二夫の漫画に出てくる警官にでも「逮捕」してもらわないとダメだわ。










本日の爺のひとり肴


サバのみりん干し(4日昼)
イワシ、サバ、アジと「みりん干し」が昔から好きだ。
こちらではもちろん売っていないが、自分で作ることはできる。
これが意外に簡単なのだ。
みりんと醤油のタレに半日ほど漬け込んだ後、ゴマを振りかけ、それを屋外で半日ほど干すだけでできる。
今回は、以前作って冷凍庫に保存していたのを焼いた。

110416鯖のみりん干し





しめ鯖(4日夜)
これは昨日(3日)に買ってきたサバを締めたもの。
前回は身が柔らかすぎて失敗したが、今回はしっかりしていて、リベンジ成功。

110416カディス産のサバを締めた






大根のニンニク醤油漬
こちらは醤油とみりん、ニンニクの薄切りのタレに大根を漬け込んだもの。
2日目くらいから美味しくなる。

110416大根のニンニク醤油漬






大根の甘酢漬け
砂糖漬けと言っていいほど砂糖の分量が多い。
大根4分の1本に対して砂糖大さじで8杯。
塩大さじ1杯、酢25cc。
砂糖を量を大さじ5杯に減らしたら、レシピ製作者の指摘どおり、味がボケてしまった。
そこで、再度「教条」どおりに作ってみたら、美味しかった。
甘味を嫌う人は唐辛子を入れるといい。

110416大根の甘酢漬け







ニラの卵とじ
これはつい最近も紹介した「AJINOMOTOのホームページ」に掲載されていたレシピ。
「ニラ玉」というより「ニラの卵とじ」といた感じで、油を一切使っていないのが健康的だ。
再度、レシピを紹介しておく。
フライパンに水を半カップほど入れ、だしの素と醤油、みりんを小さじ1杯を加えて沸騰させる。
そこに4センチほどに切ったニラを入れ、しばらくしてから溶き卵をかけまわす。

110416ニラ玉というより・・・ニラの卵とじ









2016/11/06

小雨が降り・・・

日に日に寒くなる。
もうすっかり晩秋だ。

2日前から軽い風邪をひいている。
最初は鼻水が激しく出たので、何かのアレルギーかなと思って、マスクをして買い物に行った。
すると、途中で体がだるいのに気づいた。
あっ、そうか!
風邪か!
家に帰って風邪薬を飲んだら、鼻水は止まった。
ところが、夜になるとまたもや鼻水が出て、くしゃみまでするようになった。
そこで、薬。
昨日は、2回薬を飲んだので、治ったように見えていた。
ところが、今朝は再び鼻水と喉がおかしい。
歯痛止めの抗生物質を飲んだら、少し良くなっている。

うっとしいなあ・・・






もしかしてグラナダFCが初勝利?・・・

昨日(5日)は昼の1時から「グラナダ対デポルテイィーボ」の試合があった。
現在、16位のデポルティーボ相手なら、もしかしたら勝てるかもれない。
そんな淡い期待を胸に秘め、応援メニューまで作ってテレビに見入った。



<グラナダ応援メニュー>

焼き鳥とサラダ

110516焼き鳥




オクラ豆腐

110516オクラ豆腐





姫鯖棒寿司

110516姫鯖棒寿司



赤と白のジャージがグラナダ



結果は1:1の引き分け。

負けはしなかった。
そんなことは慰めにもならない。

アカン!

0勝7敗4分でダントツの最下位。

このまま、未勝利が続きそう・・・








エイバル・乾は先発で出場!

夜は乾の所属するエイバルの試合があった。
乾は変人監督の信頼を得たのか、ここ3試合連続しての先発だった。
試合はラスパルマスが一方的に押していた。
乾も守備に力を注ぎ、なかなか、いい働きをすることはできなかった。
それでも、何度かチャンスを演出していたが・・・
後半、75分で交代。
この時、変人監督から肩を揺すられ、何かを言われていた。
これが激励なのか叱責なのか?




水色のジャージがエイバル 

見られない時は<Watch on You Tube>をクリックすると見ることができる。



試合は終了間近にPKを与えて、0:1でエイバルの負け。








2016/11/07

寒っ!

朝(7日)、外の寒暖計を見たら5度だった。

シエラネバダおろしの風はもっと冷たく感じられた。

いやな冬がもうすぐやってくるのかと思うと気が滅入る。







原子力規制委員会の厳しい安全検査を通ったものだけを再稼働しましょう!

このセリフ、アベが喋っているのだと思ったら、ナント、民進党の蓮舫の発言である。


蓮舫代表「脱原発、卒原発。再生エネ、進めよう」
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。



蓮舫はこいつの指示を受けて喋っているようだ・・・
野田豚写真



鹿児島知事選や新潟知事選の結果は、アベの進める「原発再稼働」に地元民の多数が反対したということだ。



野田豚とメイドの蓮舫は、この事実の意味するところを直視するのをネグリ、おそらく、「連合」=原発推進派の意を呈して発言しているのだろう。

というのも、野田豚は新潟知事選で蓮舫が反原発の米山の応援に行ったことで、連合の会長に謝罪しているからだ。



「連合」は労働者の味方でもなんでもない、巨大資本の意のままに労働者を支配・奴隷化しようという、腐りきっった労働貴族・御用組合である。


こんな連中の顔色を見ているような「民進党」は、もはや何の存在価値もない。

蓮舫は単なる、自己顕示欲だけが旺盛な、中身が空っぽの人間のようだ。
こんなアホが野党第1党の党首というところに日本の悲劇がある。



民進の「2030年代原発ゼロ」、小泉元首相がダメ出し
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。

アメポチでかつ格差社会を作り出したこのおっさんは大嫌いだけど、少なくとも「即時原発ゼロ」の姿勢はきちっとしている。











鮭は塩焼きがいちばん!

この厚みがある生鮭が2切れで5.2ユーロ(600円ほど)。
フライや南蛮漬け、鍋にといろんな料理があるが、塩焼きはいちばん手軽で美味しい。

110616鮭の塩焼き





筑前煮
レンコンと里芋が賞味期限が近づいていたので作ってみた。
ごぼうとは言わないが、せめてこんにゃくがあれば・・・
板こんにゃくだが、最近まで開いていた中華食材店には置いてあったのだが、その中華食材店が潰れたようなのだ。

里芋、人参、干し椎茸、レンコン、鶏肉が入っている。

110616筑前煮





モロッコインゲンのおひたし

110616モロッコインゲンのおひたし





キュウリとシラスの三杯酢

110616キュウリとシラスの三杯酢















最近読んだ本 佐野眞一著 宮本常一と渋沢敬三 旅する巨人」

旅する巨人

瀬戸内海の貧しい島で生まれ、日本列島を隅から隅まで旅し、柳田国男以来最大の業績を上げた民俗学者・宮本常一。パトロンとして、宮本を生涯支え続けた財界人・渋沢敬三。対照的な2人の30年に及ぶ交流を描き、宮本民俗学の輝かしい業績に改めて光を当てた傑作評伝。第28回大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。



読みたいと思っていた本をついに入手した。
アマゾンの古本で1円で買ったのを自炊業者にPDF化してもらい、ZIPにしてメールで送ってもらった。
費用は送料とか自炊代とか込みで1000円ほどで済んだのである。ちなみにこの「旅する巨人」は新刊本で1888円もする。
電子書籍化されていない読みたい本があったら、安い中古本を見つけ出し、自炊業者に自炊してもらうという方法は、海外在住者には役に立つやり方だと思う。


感想はまたこんど・・・




2016/11/08

マリア・ホセ先生


昨日で歯の治療が終わった。
すべてうまくいった。

このかたが治療をしてくださったマリア・ホセ先生。
腕もいいし、優しいし、最高の先生でした。

それと毎回付き添いできてくださった隣のカジェのSさん、ホントありがとうございました。

次回はインプラントを治療をする予定。

マリアホセ先生2
撮影は隣のカジェのSさん






めちゃめちゃ腹の立つ記事

「土人」発言「差別と断定できない」 鶴保沖縄北方相が答弁
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。


これが沖縄の担当大臣の発言?

まるで他人事だね・・・


2016/11/10

深夜の「鯵のたたき」

夜遅くになって、朝買った鯵をさばいた。(8日夜)

110916朝買ってきた鯵






鯵のおろし方
居酒屋風にさばいてみた。

110816鯵のおろし方





鯵のたたき

110816鯵のたたき





鯵の刺身
残りの1尾は、今日の昼に刺身で食した。(9日昼)

110916鯵の刺身





からし菜の漬物
中華食材店で見つけたものだが、少し酸っぱくてなかなかいけるのだ。
高菜漬けに似ていると思ったら、高菜はからし菜の仲間なんだそうだ。
こんど、チャーハンで使ってみようかな。

110916からし菜の漬物











米大統領選挙でトランプが勝利した


トランプはプアホワイトの圧倒的な支持が生み出した大統領である。

彼の選挙スローガン、

Make America Great Again

は、かつてレーガンが使っていたものだが、今回、トランプがこれを採用した。

この主張は端的に言えば、没落したアメリカを再生する!であり、栄光ある以前のアメリカを取り戻せ!という主張である。

そして、このスローガンに、プアホワイトはかつて没落する前の自らの栄光ある生活を取り戻したい!という希望を見出しているのである。


プアホワイトは、自分たちの現在の苦境は、ヒラリーなどのグローバリズム推進者のせいだと考えている。


従って、反ヒラリー=反エスタブリシュメントという彼らの意識が、トランプの票となるという動きになった。


例えば、サンダースのように反グローバリズムを主張する候補者にしても、プアホワイトから見ると「エリート」で、自分たちとは異質の存在と考えてしまう。

それに比べて、品のない罵りや身近な移民を罵倒するトランプのような人物に、親近感を覚えるという歪んだ精神構造になっているのである。


結果、皮肉なことに貧乏人が大金持ちを支持する・・・というアイロニーに至っている。

極端に言えば、反グローバリズムの意識が、「レイシスト」にかすめ取られるということだ。

別の見方をすれば、格差社会で社会的弱者の受け皿がないということでもある。



泡沫と思われた放言王 トランプの勝因は反グローバリズム
黒字部分をクリックすると元の記事へジャンプする。





今回のトランプが勝利したことをテレビで眺めながら、マルクスの「ルイ・ボナパルトのブリュメールの18日」を思い出した。

この本でいう「分割地農民」が「プアホワイト」にあたり、その支持を背景に権力を握ったのが、ルイ・ボナパルト(トランプ)だった。
そして、ルイ・ボナパルト(トランプ)は、分割地農民(プアホワイト)の単なる代表者ではなくて、支配者・崇拝者として現れるのである。

つまり、代表制がいかに擬制であるかを再度、思い知らされた。