2017/06/01

大根にス(鬆)が入っている・・・


大根とイカの煮物
3日前に作ったのだが、味付けは結構うまくいったのだが、大根にスが入っていて最悪。
イカだけ取り出して廃棄処分。がっくり。

052817この煮物も大根にスが入っていた・・・


雪辱戦で買ってきた大根
見た目はなんとかなりそうだった。

053117この大根は大丈夫そうだった


切ってみるとこうだった。あかん!

060117ところが切ってみるとこのようになっていた




カジキマグロの照り焼き
生のカジキマグロを使ってやった。
ついこの間も紹介したように、値段は冷凍物の倍でキロ24ユーロもしてこのサイズで300円ほどだ。
それにしても、うますぎ!

060117




マグロとポロネギとわかめのぬた
「ぬた」にはまりすぎ・・・

060117マグロとポロネギのぬた




マグロの血合いとポロネギの甘辛煮

060117マグロの血合いとポロネギの煮物




「焼き茄子」もどき
電子レンジでチーンして作った。

060117手抜き焼き茄子




本日は「カジキマグロ定食」
他はブロッコリーとプチトマト、大根の酢醤油漬け。

060117カジキマグロ定食だ











最近読み終えた本 ユイスマンス著 澁澤龍彦訳「さかしま」

053117ユイスマンス「さかしま」

この本のタイトルの「さかしま」とは「逆さま」とか「道理に背く」といった意味。


あらすじ
登場人物は(回想シーンなどを除き)ほとんど主人公フロレッサス・デゼッサント(Floressas des Esseintes)1人のみである。

主人公は貴族の末裔で、学校を卒業後、文学者との交際や女性との放蕩などで遺産を食い潰す。やがてそうした生活に飽き、性欲も失い、隠遁生活を送る決意をする。祖先の遺した城館を売り払い、使用人とともに郊外の一軒家にこもって趣味的な生活を送る。

デゼッサントは俗悪なブルジョワ的生活を嫌い、修道院の隠棲生活に憧れを持つが、カトリックの信仰には懐疑的である。自分の部屋にラテン語の文献、好みの書物(ボードレール、マラルメなど)を集め、幻想的なモローの絵、ゴヤの版画で飾り、美と廃頽の「人工楽園」を築いてゆく。

次第に神経症が悪化し、不眠、食欲不振などに悩まされる。ある日、ディケンズの小説を読み、ロンドンで暮らそうと考えて家を出るが、結局汽車に乗らずに帰ってきてしまう。医師から、現在のままでは神経症はよくならないので、パリで普通の人間に交わって生活するよう命じられる。パリへ向かうべく、デゼッサントは住居を引払う。



そして主人公の「回心」への予感でこの本は終わっている。



実はこの本を読むきっかけになったのは、ミシェル・ウエルベックの「服従」を読んでからだ。かの本も最後は主人公の「回心」で終わっている。

もちろん、ユイスマンスの名前も「さかしま」という題の小説があることは知ってはいたが、読んでいなかった。

この小説ほど、原作者と翻訳者のイメージがぴったりするものは見たことがない。
まさに僕の中の澁澤龍彦のイメージが、本書の主人公の「デ・ゼッサント」を作り出したユイスマンスとすっかり重なってしまったのだ。

兎にも角にもかくにも悪く言えば「ディレッタンチズム」の塊のような本だ。

無知浅学のジジイには疲れる本だった・・・

とは言っても面白いところはところどころあったが・・・

とりわけ、カトリックとサディズムとの表裏一体の関係(異端審問など)とか、生きた亀を買ってきて部屋の装飾品にするといったあたりの叙述にはへえっと思わず感心してしまったものだ。

松岡正剛の読後感を読んでまたまた疲れた。






辺見庸「大道寺将司の死」



0601大道寺将司の死 辺見庸






2017/06/02

辺見庸はいう。「(北朝鮮人民は)いったいなにがわるいというのか。かれらかのじょらは生きてはいけないのか。息してはいけないのか。・・・」



◎わたしは北朝鮮への爆撃、武力侵攻にぜったい反対する

かの国にも、ひとびとが住む。血と肉と骨と心をもたされた人間たちが生きている。おばあちゃんがいて、おじいちゃんがいる。痩せた子どもたちがいる。栄養のたりないあかちゃんたちがいる。うたったり、うたわされたりしている。泣いたり笑ったり、泣いたふりをしたり笑ったふりをしたり、歩かされたり走らされたり、ささいなことで怒ったり怒られたり、裏切ったり裏切られたりしている。

ひとのよいひとも性悪もマヌケも賢人もスケベも美しいダンサーも曲芸師もまじめいっぽうの教師も詩人も絵描きも詐欺師も妊婦も政治ぎらいの本の虫もあわれな無宿人もスケコマシもオカマもふたなりも追従屋も告げ口屋も告げ口ぎらいも巨根もカズノコ天井もいるらしいし、そうでないものたちもたくさんいる。それでいったいなにがわるいというのか。かれらかのじょらは生きてはいけないのか。息してはいけないのか。

トランプがけふもホワイトハウスでだらしなく屁をひっている。アベがその屁を胸いっぱいに吸っている。トランプよ、おまえは世界にたいし、すきかってに屁をこいてはならない。おまえは、おまえじしんの屁によって、みごとに自爆して果てよ。シンゾーとともに。わたしは北朝鮮への爆撃、武力侵攻にぜったいに反対する。辺見庸










■悪代官が「忖度」官僚を作り出す・・・

倉重篤郎のサンデー時評 拡大版 官邸従属に反乱せよ 誰のために働いているのか! 霞が関官僚たちの「冬」
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■大本営放送局・NHK・・・良心ある職員はいないのか?


メディア時評 際立つNHKの消極姿勢=浮田哲・羽衣国際大教授(メディア論)
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生マグロの最後の分は漬け丼になった


これで、最初の日は刺身、翌日はぬた、そして今日は漬け丼。
これなら、1200円のマグロも贅沢ではないはずだ、と言い訳。


マグロの漬け丼

060217マグロの漬け丼





2017/06/03

ス(鬆)が入った大根でこんな美味しいものができる!

この間、立て続けにス(鬆)が入っている大根を買っている。
切った時の落胆は半端じゃない。
だいたいは酢醤油漬けにして食しているが、今回は以前、一度作ったことのある大根餅を作ってみた。

超簡単、大根もち
皮を剥いた大根を粗めのおろし器で下ろす。
それに片栗粉を加えて、耳たぶぐらいの硬さにする。
形を整えてフライパンに薄く引いた油の上に載せる。
蓋をして中火でじっくり焼き、焦げ目ができたら裏返す。
今回はめんつゆをかけまわしたが、どちらかというと前回のように餃子のタレで食す方がよかった。

060217大根もち






「でんでん」総理と「みぞゆう」副総理のお話2題


目くそ鼻くそを笑う!

麻生財務相「その程度の国だということですよ」
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近頃、でんでんが連発する「印象操作」

安倍首相、質問に「印象操作」で反論16回
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しかし、こうしてでんでんの答弁の文字起こしを読むと、こやつは、実に話をはぐらかすことの才能がある。
意識的にやっているのか、それとも頭が壊れているからか知らないが、とにかく、相手の質問に答えない。
そこに最近「印象操作」なんて言葉を覚えたものだから、これは都合がいいと連発しているという次第だ。

わたくちは被害者です・・・
印象操作やめてくだちゃい・・・

この「でんでん無知無恥」をなんとかしろ!



2017/06/03

でんでんへ!「風評被害でちゅ、わたちたちは無実でちゅ」なんて言っても通じないぞ!

誰が見ても、でんでん夫妻が絡んだのは明らか・・・
こんな明白な犯罪が闇に葬られるとしたら、日本は終わりだ。
お隣の韓国を見習うがいい。
ネトウヨが嫌韓なのは、かの国の民衆のまっとうな感覚へ恐怖心からだろう。


忖度で片づけるのか 森友・加計疑獄の“主犯”は安倍夫妻
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「官邸の最高レベル」文書 今も文科省職員のPCなどに保管
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NHKにしては珍しい報道だ。
もしかしたら、これは検閲体制をすり抜けた報道か?









夏の赤ワインの飲み方って知っていますか?

ティント・デ・ベラーノ(夏の赤ワイン)
赤ワインを炭酸水で割ったもの。
これだと安ワインでもいける。
チーズは羊のチーズ。

060217ティント・デ・ベラーノって知ってますか?



本日のお昼のおすすめは「鯖の塩焼き定食」
他はマグロのぬたと大根の酢醤油漬け

060317鯖の塩焼き定食





自分で干物を作るとなんだか「清貧な暮らし」をしているような気になる。快感!



タラの稚魚を買ってきた
魚売り場で頭と内臓を取り出しておいてもらったので、あとは塩水につけて干すだけ。
日本では「ポンタラ」とか言うそうな。
以前食したら、味はハタハタの干物のようだった。

060317タラの稚魚を干した



お昼に干したので明日の朝にはできている
白飯にこの干物と味噌汁、土井善晴さん、どやっ、参ったか?

060317タラの干物作り













2017/06/04

携帯で写真を撮っていたら・・・

突然、SDカードの不具合で撮った写真が見られなくなった。
これはホントショックだった。
どうやらSDカードが壊れているようだ。
ところが、再起動を繰り返すと時々正常に記録されたのが出てくる・・・
まあ、どちらにしても買い換えないといけないようだ。







梅安亭・日々の食卓



昨日干した鱈の稚魚(Bacalanillo)
今朝取り込んだのだが、いい感じでできていた。

060417鱈の稚魚の干物


市場裏の行列のできるパン屋のパン
これ1個が20円。安くて美味しい。

060417マリアーノのパンは安くて美味しい



朝食はそのパンでホットサンドイッチ

060417ホットサンド



お昼はシメサバ定食
昨日塩焼きにした鯖の半身はシメサバにしておいた。

060417シメサバ定食



〆はぶっかけそば
量が多すぎた・・・

060417しめはぶっかけそば


















2017/06/05

サハラ砂漠の砂塵が・・・

窓を開けていると、昨日のように風の強い日には、ほとんど目には見えないほどの微細な粒子の砂が室内に舞い込んでくる。
食卓の机を手で触ると、ザラザラとしているのだ。
木作りのカウンターなども、真っ白になっている。
鼻がぐちゅぐちゅなのも、オリーブの花粉ではなくて、もしかしたら砂塵のせいなのかもしれない・・・




久しぶりにポテサラを作ったら、失敗した
じゃがいもに芽が出そうだったので、急遽ポテサラ作りとなった。
ところが、じゃがいもの茹で時間が足らなかったので、まずかった。もっと言うとホクホク感がなかったのである。(竹串はすうっと入ったのだが、あと数分は茹でるべきだった)
きゅうりににんじん、卵にハム、新玉ねぎなど具材はちゃんと揃えたのに、残念。

060517ポテサラを作った



ステーキの付け合わせにした

060517スエーキの付け合わせにした









でんでんのいう「共謀罪」の根拠が嘘だった!

「国際組織犯罪防止条約(TOC条約)はテロ防止を目的としたものではない!」と国連の「立法ガイド」を執筆した刑事司法学者が明言。
でんでんは「東京五輪・パラリンピックに向けたテロ対策として、共謀罪の趣旨を含む組織犯罪処罰法改正案を成立させ、条約を締結しなければならない」と主張しているが、でんでんの嘘がまたばれた・・・


「共謀罪」崩れる政府根拠 「条約はテロ防止目的でない」
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でんでんの「バクシンの友」が政府専用機に乗っていた!

ミャンマーを舞台に「悪巧み」を仕掛けていたのではないだろうか?
「ミャンマー特区」で得々?・・・
どちらにしても政府専用機にフリーパスだなんて、これはどう見ても「ズブズブの関係」だ。

加計理事長が政府専用機に 安倍首相のミャンマー訪問同行
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2017/06/06

京都・錦の「有次」の包丁・・・

4本のうち中2本は「有次」の包丁である。
水に濡れたまま、うっかりほっておくとすぐに錆びてしまう。
しかし、切れ味は評判どおり抜群である。
料理の腕が悪くても何しろ「格好から入る」人間なので、「有次」信者なのである。

060617包丁研ぎから始めた



有次と包丁
高いのでまだ買っていないが、こんな本があるぐらい有名である。
ちなみに左端の牛刀は東急ハンズで買ったもので、この中で一番高くて3万円ほどしたが、いまいち切れ味が悪い。右端の「アジ切り」は屋久島に住んでいるときに買ったもの。

060617「有次と包丁」という本



良いかたの白鯵(シマアジ)が手に入った
市場の奥の店で白鯵を見つけたので買った。
冷凍ものだと目の黒さがなくなり、白内障のように濁る。

060617白鯵を買ってきた


白鯵の刺身

060617シマアジの刺身



白鯵の刺身で1杯
切り干し大根の煮物がついている

060617白鯵の刺身と切り干し大根



〆はざるうどん

060617しめはざるうどん



■絶品!タラの稚魚の干物


060517タラの稚魚の干物を焼いた










愚かな指導者に導かれて「戦争をする国」へと突き進む日本!


賀茂川耕助さんの「正論」を転載。
以前にも何回か紹介したが、このかたアメリカ人ですよ・・・
「日本会議」に巣食う自称愛国政治家なんかよりはるかに「愛国」的意見である。

「戦争をする国」への動き
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2017/06/07

日曜日に発注したマイクロSDカードがもう届いた

アマゾンで買うのはいやなんだが、どうしても値段の点でアマゾンに頼ってしまう。
値段がグラナダあたりの電気店では対抗できない。
今回も32GのマイクロSDカードが15.5ユーロ(約2000円)だった。
しかも2日で届いたのだ。
こうして、「小売店潰し」に自分も加担しているのかと思うと、後ろめたい気分になった。

060717アマゾンからミニSDカードが届いた






白鯵(シマアジ)の箱寿司



箱寿司の型で白鯵(シマアジ)の箱寿司を作った
この木枠のかたは重宝している。
白鯵は昨日刺身で食べた残りの半身。

060717シマアジの箱寿司1


完成!白鯵の箱寿司
どやっ!この鯵の肉厚感。
市販の箱寿司は薄っぺらいぞ。
なんてワレボメ・・・・

寿司好きジジイとしては、本当は「握り寿司」を握りたいのだが、なんどやっても不恰好なのでやめた。
「寿司学校」に入学して覚えることもできるのだが、なんと授業料が60万円以上もするようなので、こちらも諦めた。
ということで、なんとか「箱寿司」と「棒寿し」「ちらし寿司」に生きがいを見出しているしだいである。

060717シマアジの箱寿司2




タモリ流豚肉の生姜焼き

060717タモリ流豚肉の生姜焼きを作った








寝床で読んだ本 エドガー・アラン・ポー「アッシャー家の崩壊」

昔、昔読んだ本だ。今回読み返してみたのは、例のユイスマンスが「さかしま」でたびたび触れていたからだ。なるほど、以下の箇所なんか、ユイスマンスの「さかしま」での書籍の評価の原型のような感じだった。
なんと衒学的なことよ!
こんな本を自分は若い頃読んでどう感じていたのか、そちらの方が気になった。


二人は一緒にグレッセ(7)の『ヴェルヴェルとシャルトルーズ』、マキアヴェエリ(8)の『ベルフェゴール』、スウェデンボルグ(9)の『天国と地獄』、ホルベルヒ(10)の『ニコラス・クリムの地下の旅』、ロバート・フラッド(11)や、ジャン・ダンダジネエ(12)や、ド・ラ・シャンブル(13)の『手相学』、ティーク(14)の『青き彼方かなたへの旅』、カンパネエラ(15)の『太陽の都』というような著作を読みふけった。愛読の一巻はドミニック派の僧エイメリック・ド・ジロンヌ(16)の“Directorium Inquisitorum(17)”の小さな八折判オクテーヴォであった。またポンポニウス・メラ(18)のなかのサター(19)やイージパン(20)についての三、四節は、アッシャーがよく何時間も夢み心地で耽読たんどくしていたものであった。しかし彼のいちばんの喜びは、四折判クオートーゴシック字体の非常な珍本――ある忘れられた教会の祈祷書きとうしょ――“Vigilioe Mortuorum secundum Chorum Ecclesioe Maguntinoe(21)”を熟読することであった。









2017/06/09

呑兵衛が好きな、いかにも場末の居酒屋らしいB級献立・・・

小アジの南蛮づけ

060817小アジの南蛮漬け


鳥の塩麹づけ焼き

060817鳥の塩麹づけ焼き



イカとポロネギのぬた

060817イカとポロネギのぬた



オクラ豆腐

060817オクラ豆腐



ひじきの煮物

060817ひじきの煮物









でんでんとその手下の「デジ・びんせん」義家たちが必死になって「あるもの」を「ない」と強弁して加計学園の疑獄を隠蔽しようとしている・・・



義家弘介・文科副大臣「私が確認していないものは行政文書じゃない」 加計問題めぐる再調査拒否
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この「デジ・びんせん」義家、オマエはいつからそんなに偉くなったのだ?




暗い時代の到来

こうした反知性主義のチンピラが行政府のトップにいることが、ある時代の到来を予感させる。

「民主国家」の崩壊前夜は、その価値体系の紊乱につけ込んで、サイコパスやチンピラが跋扈するものだ!
そうした視点から見ると、もうすでに日本の崩壊は始まっているということだろうか。
資本主義が行き詰まり、格差社会が蔓延すると、こうしたアホで大嘘つきの連中が反民主主義発言を連発し、それに対して下層のルンプロ=ネトウヨが拍手喝采を送り、同調して民主主義の規範への攻撃を展開する・・・・
中間上位の層はこうしたルンプロ層の暴力的な突き上げに、ただただ怯えているだけになる。
とにかく「3だけ主義」に徹して、知らぬ存ぜぬを貫き通す。
そして、気がついたら、日本は3流の独裁国家に転落していた・・・






2017/06/09

「お笑い!閣議決定」

内閣官房参与と前川氏の面会「確認できず」 閣議決定
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「本人たちが会った」と言っているのに、確認できず!だなんて・・・・
閣議決定とは、都合の悪いことを「自分たちに都合よく解釈する」ことと見つけたり。




「もり・かけダブルで・・・」


060917もりかけダブルで









B級居酒屋「梅安亭」なんてったって、串カツ

昨日はこの串カツを作るのをネグってしまった。
邪魔くさかったからだ。
今日、作ったのだが、それなりにうまくできた。
居酒屋のメニューで串カツを忘れたらもぐりだよね。
ところで、冷凍物でない生ロース肉で作ると、痺れるぐらいうまいと発見。
今まで冷凍庫の豚肉で作っていたのだ。
当たり前のことを今頃気づいた。
いやはや・・・


060917串カツ