2018/04/28

「新自由主義者」で「シオニスト・ユダヤの手先」のマクロン大統領

マクロン改革に対抗しフランス全土で30万人がデモ 新自由主義に抗い公共求める「長州新聞」さんよりの転載
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マクロン大統領は救世主の仮面を付けた妨害工作者「マスコミに載らない海外記事」さんよりの転載
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「マクロンの経歴で目立つのは、自分の出世の為に関係を利用するそつのなさだ。」
彼はロスチャイルド系の投資銀行の副社長まで上りつめたバリバリの「グローバリスト」であり、「新自由主義者」である。
政界に入るにあたっては、フランソワ・オランド元大統領に擦り寄り、「経済相」の地位を手に入れた。
そして、17年の大統領選挙で、社会党を見捨てて、自前の組織「アンマルシェ運動」を立ち上げる。
じつに巧みな処世術で自らを「ルイ14世」と見立てている節があると揶揄されている。

マクロンの外交路線は、親イスラエル・親アメリカ路線である。先日の英米と組んでのシリアへのミサイル攻撃を見ればわかる。彼は同時にイランをも敵視している。
国内的には、解雇規制緩和の「労働改革」を強行したのを突破口にして、従来、フランス社会をまがいなりにも「社会民主主義」的に成り立てせていた諸制度・・・社会保険制度、失業保険、介護、年金、CSG(一般社会拠出金)、公務員制度、国鉄、教育制度、税制、刑法、兵制などの改悪を打ち出している。

もちろん、こうしたマクロンの新自由主義路線に対して、国鉄のストライキや学生の街頭行動が活発になっているが、これが果たして、かつての「五月革命」のようになるかどうか・・・









梅安亭・本日のおすすめは「醤油麹」漬け手羽先のオーブン焼き


醤油麹に2日漬け込んだ手羽先を焼いた

20180428醤油麹漬け焼き鳥





鯖の棒寿司
気づかなかったが、一番奥の切り身に米粒がついている。(笑)

20180428鯖寿司





本日の昼酒

20180428本日の昼酒





生のオレンジユース
スーパーの野菜売り場の一角にオレンジジュース絞りの機械が設置されている。自分でボトルに詰める仕組み。1リットルで3ユーロ。400円ほど・・・最近ハマっている。

20180428生のオレンジジュース






アルハンブラ宮殿とアルバイシン地区を繋いだ橋の橋脚部
後ろはベラの塔

20180428アルハンブラ宮殿とアルバイシンをつなぐ橋の橋げた

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